2009年10月25日

消費者金融の審査と住所確認

消費者金融では、お金を借りる人を審査でいろいろと調査しますが、その中でも住所確認というのは重要なポイントです。

消費者金融もお金を貸すのですから住所の確認ができない人には貸したくないというは当然のことでしょう。

さて、住所を確認するということともう一つ、住居に関してもチェックポイントがあります。

もちろん賃貸のマンションに住んでいる人より持ち家の人のほうが信用は高くなりそうですが、たとえば新築一戸建てに越したばかりの人は、ローンの返済もあるのでポイントは低くなるそうです。

つまり、ローンなども含め、他の借入れがどのくらいなのかというのは重要な問題です。

住居でいえばローンでない持ち家か、あるいは家族名義の持ち家というのはポイントが高いようです。

でも30代でローンのないうちに住んでいる人って、お金を借りる必要があるんですかね?まあ、父親が家を持っている独身30代・・・というのはたくさんいそうですが。

また、固定電話を所有しているかどうかというのも、ひとつのチェックポイントとなるようです。その固定電話が本人名義であれば住所確認に一役かってくれるということになります。

最近は携帯電話の普及が一時著しく、固定電話を持っていないという人も増えているので、固定電話がないから借りられないということはありません。

2009年09月05日

キャッシングとカードローンの違い

キャッシングの比較をしようと思うのですが、まずはカードローンとキャッシングの比較をしてみたいと思います。

比較というか違いです。テレビコマーシャルをしてるような消費者金融系の場合、カードローンとキャッシングは非常にあいまいで、きっちりとした線引きはありません。

ただ、クレジットカードでお金を借りる場合はカードローンとキャッシングの比較がちょっとできそうです。

そもそもローンといわれてまず頭に浮かぶのは車とか住宅でしょうか?何かを買う時に分割でお支払いする方法がローンです。

ですから、お金の場合もしかり。まとまったお金を借りて、それを月々決まった額お返しするシステムです。

一方のキャッシングの場合は、翌月一括払いって言うのが普通のパターンです。

でも最近はクレジット会社のキャッシングでもリボ払い(分割)OKとなっていますから、返済方法では差がなくなってきているかもしれませんね。

ということで、クレジットカード会社を使う場合、カードローンとキャッシングの比較を「返済方法」でみると、一応の違いはあるけど、キャッシングではリボ払いにした場合あまり差はないということです。

ですから返済方法ではキャッシングかローンにするかは決められらないということです。

2009年06月19日

頭髪専門医

最近気になること、髪の後退。去年の写真と比べても明らかに額のM字化が進んでる俺。1年で随分はげたな。

オヤジもはげてるし、はじめからはげることは諦めてたけど、このペースで行くと3年後にはどうなるんだろう。とか色々考えてたらもう少しあがいていたい気になってきてCMのことを思い出した。

「髪の悩みはお医者さんが助けます」っていうような爆笑問題のあのCM。でも何科に行けばいいのかよく分からなくて「頭髪専門医」で検索した。そうしたらグーグルで340万件のHIT!これはすごい数だ。それだけ悩んでる人が多いんだなとちょっとほっとした。

そこで広告が出ていたスカルプDというサイトを見てみた。スカルプDは薬用の育毛用シャンプーだ。頭髪専門医の紹介ページを見ると、皮膚科、形成外科、メンタルヘルス(精神神経科)、婦人科など多角的な視点で頭髪を研究している先生たちが出ていた。脱毛の問題って一筋縄ではいかないもんなんだな。

そりゃ、簡単に治るものではないからみんな悩むんだろうし。でもこれだけ異分野の専門家たちがタックを組めば髪の問題も解決しそうな心強さを感じました。やっぱり本気で髪を守りたいから、俺は医者に相談してみようかな。

2009年04月16日

これからはCFD!

世界で大流行している証拠金取引。証拠金取引と言うと、FXを思い浮かべる人もおおいかもしれませんが、最近はCFDに注目が集まっています。

外貨預金やFXでイマイチだった人も、CFDなら儲けが期待できるかもしれませんね。

CFDも一定の証拠金を支払い、2~100倍のレバレッジをかけて、世界中の債権や商品(コモディティ)、株式を売買する取引です。

日本国内で、CFDの取引が出来るのは、まだまだ少なく数社しか扱っていません。ですが、もうすぐCFDのブームが来そうですよ。

今なら手数料が無料などのお得なキャンペーンを行っている会社や、無料デモーツールなどで、実際のCFDの体験が出来る会社も多くあります。

FXや外貨預金で失敗してしまった人、イマイチだった人も、CFDを始めてみませんか?

CFDは、取引銘柄が豊富なことにメリットがありますよね。日本だけでなく、海外、イギリス、オーストラリア、ドイツ、フランス、香港、シンガポールなど主報国の株を扱う事ができます。株価指数も、原油、金属、農産物などの商品の取り扱いも可能で、一つの口座でOKです。

魅力たっぷりのCFDを始めてみたいですね。